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「神をさがす旅 ユタ神様とヘミシンク」
目次
プロローグ/木霊やガイド達よりも大きな存在
1章 空に浮かぶ屋久島
■生まれ変わるための旅
■人生に数度しか訪れない幸福な時間
■四瀬浜で感じた耳鳴り
■いなか浜での最初のヘミシンク──フォーカス12で島の結界を知る
■水は植物を育み渓流となり滝となる
■発光する屋久島が上昇する──ヨオクは神なのか?
■満ち欠けを繰り返す月、脱皮を繰り返す竜神
■白谷雲水峡の木霊、精霊、小さな神々
■二頭の子鹿が死者の領域の門番だった
■「もののけ姫の森」で再びヨオクに会う──フォーカス27
■紀元杉、屋久島のハートチャクラ
■赤い眼を持つ黒い神、ゴオルが出現する
■ヘミシンクCDで飛ぶコツを伝授しよう
■さよなら屋久島
2章 奄美大島のユタ神様
■胴体着陸,滑走路と海とどっちがいい?
■奄美にサトウキビがなければ明治維新は起こらなかった
■島いちばんのユタ──阿世知神様
■海と山で男女の神を呼ぶ今井大権現祭
■島唄酒場「かず美」で踊った夜
■ホノホシ海岸で九死に一生
■奄美大島の聖なるゲート、今井大権現へ
■ナイトツアー危機一髪
■最高のユタ神様はハブだった!
3章 加計呂麻島でソウルメイトに再会した日
■四駆でもない1リッターのFFで行けとおっしゃる?
■ここは勢里──えーっ、セリ?
■珊瑚の風鈴
■神をさがそうなんて思わないほうがいい
■瀬武の高千穂神社に神を降ろす話
■2012年のアセンションはどうなる?
■高千穂神社へ三人で行ったのだが
■浜辺で珊瑚を拾う
■小さな桟橋が浮上しフォーカス35へ
■月下美人が咲く夜
4章 奄美のユタ・バーにて
■「神だぁーり」からユタ神様へ
■死後の世界は存在するか?
■バー「月」
■空海がユタ信仰と神道をつないだ
■すべての人々がユタになる日
5章 神高い湯湾岳で姉妹の霊に会う
■幻臭をまとった二人
■この世に生きている人達ではない
エピローグ/新しい航海へ
「付録」フォーカスレベルの紹介
あとがき
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